年に一度の年賀状をより楽しむ文具がこちら。

DSC01679

スポンサーリンク

年賀状が毎年楽しみです

年が明けると、さまざまな年賀状が届きます。

私は、旧友や先輩・後輩から届く年賀状が楽しみです。
とくに写真入りだと最高ですね。

ふだんわざわざ会うことはない人たちとは、
年賀状が数少ないお互いの近況報告ツールとなります。

写真入りのモノは、
「あいつ、お腹出てきてるやん」とか、
「あいかわらずテニスばっかで真っ黒やん」
「お、子供産まれたんや」など、
年賀状は新年早々の笑いや驚きを届けてくれます。

一言は添えたい

せっかくいただいたのにこんなこと言ったら
ダメかもしれませんが、届く年賀状の中には
少々寂しいモノもあります。

それは、プリントされただけの年賀状です。

デザイン性が重視されるような年賀状や、
定期的に顔を合わせる間柄であればまだしも、
年賀状くらいでしか繋がっていない間柄であれば、
「どうしてる?」とか「元気でやってる?」など、
「返事のやりようのない投げっぱなし一言」であっても
書いてあったらほっと心が和みます。

ですので、旧友には近況を伝える一言を添えて、
出すようにしています。

おすすめのペンがあります

そんな一言を添えるときに、ボールペンじゃ味気ないし、
かといって万年筆なんて持ってないし、なんて方に
おすすめのペンがこちらです。

スポンサーリンク

万年筆風のペンで、ペン先がこうなっています。

DSC01685

力を入れずにすらすらと書けるのでおすすめです(^-^)

==============================

【編集後記】

昨日の帰りは最寄りの三宮駅から乗車せず、
2駅先の神戸駅まで歩いて乗車してみました。
帰宅前にいい運動になりました。

【1日1新】

テニスショップFIELDで、ラケット注文。

==============================

スポンサーリンク

The following two tabs change content below.

石田 修朗

1976年生まれ。B型。姫路出身。 (雇わず、雇われずの)“ひとり税理士”として活動中。テニスとカレーを愛する、二児の父です。経営者の不安を安心に変えることにこだわっており、脱力することと手を抜くことのちがいを意識しています。